2011年01月24日

ホリプレ論文篇8「ホリグチの場合6」

 さて大学院を修了し、英語論文を見ていただくメンターをなくした私は、ひたすら大学院時代のやり方を繰り返して論文を書き続けた。その間にコンピュータが発達して他人の論文の検索や閲覧が簡単にできるようになった。さらに電子辞書や Google のようなネット検索が発達して、文書や単語の検索も容易になった。そのような周辺環境の変化を論文作成スタイルに取り入れながら、四苦八苦してここまでやってきた。

 ということで、これまでの「ホリプレ論文篇・ホリグチの場合」特集はおしまい。次回からは、そうして経験した苦労や、私なりに考えてた工夫などを紹介したい。それでは、、、これからもホリプレ論文篇をよろしく。


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