2009年01月21日

恐怖のホリグチ

 堀口教授は怖い、という噂があるらしい。

 微研の、ある研究室の大学院生は言う。
「まず、先生の声が怖いっす。うちのラボのもんはみんな堀口先生を怖がってます。『変な実験結果を発表したりしたらホリグチさんにボカスカにやられるぞ』とウチの先生も言ってます。ウチの助教の○○先生はぜったい堀口先生のこと怖がってますっ」

、、、、んな、アホな、、。こんなに愉快な楽しい人間をつかまえて、、う〜ん、確かに、そこのラボの人たちとは、ここんとこ全然話をしてないわ、、。

 むかしから、よく話したことのない人に、「こわい」と言われることはよくあった。
 私の何がイカンのでしょうか? 時々自分で思うが、仏頂面で廊下を歩いてることが多いかも、、。でも、ヘラヘラニタニタしながら歩いてたらおかしいし、、、。まぁ実は私は愛想のない方だけど。でも私以上に愛想のない教授はたくさんいる、、と、思うけどなぁ、、?

 あ、そういえば先日、東大医科研の俣野さんに「ホリグチさんはいいねぇ〜、、風貌が○クザみたいで怖いし、、、、」と言われた(それを聞いた慶応大の小安先生は『そんないいもんか?』と言ってた。これってあんまりな言葉だと思わん?)

私を怖い、と感じてる人、、私と廊下で会ったら話しかけてみてチョ、、全然、ダイジョーブですからぁ、、。

 ところで、安倍師匠の娘さんは「ホリグチおじちゃんは、わるいひとだよ」とお父さんに言ってるらしい。「お父さんはホリグチおじちゃんと一緒に仕事してるんだよ」と師匠が言うと、「捕まらない?」と心配するという。
 じつはこのあいだ酔っ払って、「でぇっへっへっへぇ〜、、おまえをつれてってよその国に売ってやる〜」とか言ったせいかも、、、、、

 お〜い、、○○ちゃーん、、。おじさんはいい人なんだよ〜、、、。




posted by Yas at 23:07| Comment(0) | 非科学的日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする